マイナーDJのクラブイベント

今日は大好きなDJのソロイベントがある日です。
このDJは正直まだまだマイナーで、なかなか名前を言っても伝わりません。
そんな彼が小さなクラブで初めてのソロイベントをする、と聞いたのが1カ月程前の事でした。
そしてなかなかチケットが思うようには売れていないとの事。
私も友人に声をかけてみますが、彼のファンは仲間内でも私だけ。
付き合いとして買ってくれる子もいますが、それだけでは味気ないと思うのが実際のところでした。
そんな状況を打開する為に、2週間前から無料の出会い系を使って声掛けをしてみることに。
全く知らない不特定多数の相手に宣伝するには丁度良いかと思ったので、思い切っての使用でした。
期待はしていませんでしたが、予想に反して数名の方がメッセージをくれました。
チケットが数枚売れた事はとても嬉しく思いました。
そしてその中の1人、年の近い男の子とメッセージを通じて仲良くなりました。
なので、今日は仲良くなった男の子と一緒にイベントへ行く予定です。
楽しみ過ぎてオープン前からかなりのドキドキ。
楽しんで来たいと思います!

様々な方法で出会いを求めること

出会いの作り方というのは極端な話なんでも良いのです。例えば出会い系のアプリなどが今ではそこそこ簡単に利用できるようになっています。有料のものもありますし、無料のものもあるわけですが基本的にはとりあえず無料のものから試してみると良いでしょう。異性との出会いはあくまで切欠自体は基本的になんでも良いわけですから、そこは本当に気にするこことではないです。友人からの紹介とか上司から紹介されるとか昔からそういうのが一般的であったわけですし、今でもそうです。しかし、現在ではインターネットというツールがあるわけでこれで世界中の人と出会えるというのは過大な言い回しではなく実際にその通りです。恋愛対象を探すのもよいですし、一夜の相手を見つけることなどにも優れているツールであるといえるでしょう。それこそ、自由に使えるところが魅力的なところです。

タクシードライバーに転職ってどうなんだろう

タクシードライバーに転職ってどうなんだろう。
正直、今の仕事が向いてるとは思わない。黙々と自動販売機にジュース詰めるだけ。機械みたいにひたすら同じことの繰り返し。嫌気がさす。もともと人と喋るのが好きだし、地元だからここら辺の地理には詳しい。車の運転も好きだし、出来れば運転は続けたい。それでいて、人と話す仕事がいい。毎日毎日、黙々と作業するのはもう本当に辛くなってきた。まだ30代だし、転職は間に合うはず。タクシー運転手だったら年齢的にも問題ないだろう。人間関係もそれほどきつくはなさそうだ。
ただ、収入がなぁ…。幸い独身だし、今後結婚する予定もない。これといって金のかかる趣味もない。けど、出来れば高収入のほうが有り難い。やはり転職となると不安が大きいが、今の状況で悶々としているのはもっと辛い。一度転職サイトや求人を探してみよう。好きな運転が続けられて、人と喋れるならまずはタクシー運転手も考えてみよう。

遺品整理で出てきたもの

仲の良い友達のお婆さんが亡くなったそうです。90代だったので長生きな方でした。お婆さんの遺品整理のときに本当に久しぶりにお婆さんの家に行った友達でしたが、色々と興味深いものを見つけたそうです、お婆さんの家の中に。それはお婆さんの娘、つまり友達のお母さんに当たる人ですが、の小さい頃の写真が大量に引き出しに保管されていたのでした。

友達のお母さんは兄がいる第二子で、小さい頃の自分の写真はほぼ一枚もない、両親は兄の方が大事で自分の写真を撮ることはなかった、と言っていたそうです。でも本当はしっかりと撮ってあったそうですね。友達は自分のお母さんの小さい頃の写真を見ながら不思議な気持ちになったそうです。自分の親にも小さくて無邪気な時代があり、その小さくて無邪気な女の子が大人になり自分のお母さんとなった、当たり前のような話ですがその過程のことをじっくり考えると人って不思議で凄い、そういった素朴な気持ちになった友達でした。

難しい外来語が増えている今日この頃

最近は、訳の分からない横文字、外来語が多くて困ります。ビジネス用語が多いから仕方ないと言われればそうなのですが、どんどん新しい言葉が出てきて大変です。
先日、小学生の甥とその外来語について話していた途中に突然「ファクタリングって何?」と聞かれました。私はたまたまその言葉は知っていたので、売掛金を売ってすぐ現金に換える事だと答えました。でも甥は売掛金が分からず、また「売掛金って何?」と聞いてきました。そうでした、売掛金なんて言葉も確かにあまり使わないから分からない子が多いかもしれません。「例えば、人に物を売ったけど、そのお金が後で支払われるというもの、かな?」と言ったら「意味が良く分からないから、もういいや」と言われました。確かに子供には少々難しいかもしれません。
でもファクタリングなんて言葉、甥はどこで聞いて来たんだろう?と思っていたら、後日、義理のお兄さんがファクタリング会社への出向が決まったと聞きました。甥は両親が話すのを聞いていて、その単語が頭に残っていたんですね。子供の耳とか記憶力って凄いです。意味が分からなくても自然と記憶しているんですね。しかし沢山の外来語、私は覚えるのが本当に苦手です。
でもそういえば、私よりももっと苦手な人を思い出しました。「トロッコとモロッコ、出て来るといつもどっちがどっちか分からなくなる」と真面目に言っていた先輩、元気にしているのでしょうか。

再婚するにはどうすればいいのか

一度離婚してしまった人が再婚するにはどうすればよいのでしょうか。再婚となると、厳しいのではないかと考える方の方が多いと思います。離婚の理由には様々なものがあるので一概には言えませんが、どうしてもネガティブなイメージがあるため仕方ありません。自分が結婚したいと思って婚活をしていて、素敵だと感じた異性が2人いたとしましょう。独身とバツが付いている人のどちらかを選ぶとしたら、前者を選びたくなるのではないでしょうか。これはどうしようもないことです。そのため、再婚したいと思っている人にしかない魅力をアピールしていくことが重要です。
その魅力とは、一度は結婚しているということです。離婚してしまったとしても、その人を愛した人がいて、結婚まで行ったことは事実です。これは結婚経験がない人にはない魅力です。また、一度結婚生活で失敗をしているため、同じことを繰り返してはいけないと思っているでしょう。この点を上手くアピールすれば、再婚も近づいてくると思います。

タクシー会社に転職してから

50代後半で後数年で定年を迎えようとした時に、この歳では中々転職することがないことに愕然とした覚えがあります。
今では定年延長や再就職の話がある中で、実際に再雇用先を探しても、よほどの技術力や資格がないと、転職することがとても難しかったのです。
しかし、タクシー会社のドライバー募集を見て、一念発起。
とてもありがたかったのは、資格を取得するための支援をタクシー会社で面倒見てくれたことです。
まさか、ここまでフォローしてくれるとは思いもよらなかったのですが、元々車を運転することが好きだった私にとっては、天職としか言いようがありませんでした。
そして、正式にタクシードライバーとして始めてから2年。
毎日が楽しく充実しています。
かなり大変だと思った時期もありましたが、今ではタクシーの仕事のリズムも慣れてきて、もしサラリーマンに戻ることができたとしても、今ではこのままでいたいと思っているほどです。

タクシー求人の業者の嬉しいサポート

タクシー求人というのは、わかりやすそうな、わかりにくそうなそんな感じがするものです。タクシー業界独特の用語があったり、正社員募集だけでなく、定時性のドライバー、パートタイム、またドライバーではなくオフィスで働きたい、いろいろな働き方があります。どのようなスタイルで仕事ができるのか、それを把握するにも、やや助けを必要とすることがあるでしょう。タクシー求人に関しては、そうした悩みを持つ人たちをサポートする業者があり、それを利用し相談してみることができます。

年齢に関してもう60歳近くなるのに、採用をしてもらえるのか、週に1-2回くらいの出勤でもOKなのか、入社祝い金を支給してもらえるのか、そのような疑問に対しての答えを得ることができるでしょう。迷いなく就職するために、こうした業者がサポートをしてくれるというのはありがたいことです。

若い人たちがフリーランスエンジニアになる理由

若い大学生の中には、会社員として勤めることにあまり魅力を感じないと思っている人たちがいます。上司の言いなりになるのが嫌だし、会社に支配されるというのはつまらないと感じるのかもしれません。人生の大部分を、勤務先の職場で過ごすということになるのは、あまりにも自由が制約されると思うのでしょう。そのような若い人たちは、自分がやりたいことがあり、そのために時間を使いたい、でも仕事をしないと生活ができない、そんな現実があります。そんな若い人たちは、早くからスキルを身に着けて、フリーランスのエンジニアになったりしています。

エンジニアになれれば、仕事は受注できるし、仕事を一気に終わらせてしまえば、あとの時間はなにをしようと自由です。そのようにして、会社勤めをするのではなく、自分のプライベートを充実させていくのであり、若い人たちが伸び伸びと暮らせるのです。

遺品整理は意外と大変だ!

和歌山に嫁に行っている妹のところのおばあちゃんが先日亡くなって、今はそのおばあちゃんが住んでいた離れの掃除や遺品整理をやっているらしい。

おばあちゃんは家族と同居ではあったけど、離れで2部屋まるごと使っていたので、寝室はもちろんリビングもあって、とにかく家具や電化製品がいっぱいだったそう。とにかく新しいもの好きでそこそこ裕福だったこともあって、勧められたらすぐに買ってしまう性格だったらしく、テレビやオーディオはもちろん、カラオケセットやら、ルンバまでそこそこ新しいものまで揃っていたみたいだ。

さすがに新しいものはみんなで分けて使うようだけど、古いものやもう使わないであろうものは和歌山の不用品回収業者に電話して引き取ってもらった。電化製品も一部買い取ってもらった。

あとは家具とか衣類。さすがに家具も衣類も買取は難しかったみたいだけど、とりあえず地元和歌山の遺品整理業者さんに依頼して一通り完了。

最初は全部自分たちでやろうと思ったけどさすがに全部は無理だったので、結局いろんな業者さんのお世話になったそうだ。